腱鞘炎(ドゥケルバン病)

こんなお悩みでお困りではありませんか?

  • 手をひねるように動かすと痛みが出る
  • 親指の根元が痛い
  • 物を持つと痛い
  • 子供を抱っこすると痛い
  • 痛みで家事や仕事ができなくなる

もう大丈夫です!

当院には、腱鞘炎(ドゥケルバン病)でお悩みの方が多く来院されて、改善している事例が数多くあります。

 

腱鞘炎(ドゥケルバン病)は放っておくと、症状がどんどん悪化する疾患です。

 

手を動かすだけでつねに痛むようになり、腱鞘(腱の周りを包む、さやのようなもの)の炎症も広がっていきます。

 

さらに「いつかは治るだろう」と軽く考えていると、炎症が慢性的になり、手だけではなく、ひじや肩、悪化した場合は首まで痛みが出る可能性があるので注意が必要です。

 

もしあなたが腱鞘炎(ドゥケルバン病)でお悩みなら、一人で悩まずにぜひ一度当院まで気軽にご相談ください。

当院が腱鞘炎(ドゥケルバン病)改善に際して大切にしていること

★大袋駅前整骨院では、腱鞘炎(ドゥケルバン病)の改善にあたり、以下の3点を重視した対処が必要だと考えています。

  • 毎日の生活の中で、腱鞘への負担をできるだけ減らすこと
  • 炎症を速やかに鎮静すること
  • 弱くなった筋肉を鍛えること

なぜなら、まず第一に、腱鞘炎(ドゥケルバン病)というのは、腱鞘の疲労によって痛みが出ているため、手首からひじへの負担を減らすことが先決だからです。

 

そのため当院では、痛みを和らげるでなく、腱鞘に負担がかからないようテーピングやサポーター装着を指示し、ひどい炎症を起こして重症化している場合は、高い効果が期待できる鍼施術もおすすめしています。

 

また、再発を防止するため、痛みで弱くなった筋肉を鍛えるホームエクササイズの指導も行っています。

あなたは今まで腱鞘炎(ドゥケルバン病)に対して、どのような処置を行ってきましたか?

整形外科や他の整体院・接骨院では、

 

  • 湿布の処方
  • マッサージ
  • 電気を使った施術
  • 安静にしているよう指示

というような対処がほとんどです。

 

軽い症状の場合、整形外科や一般的な整骨院などで腱鞘炎(ドゥケルバン病)が改善される場合もありますが、実際には、

  • 少し楽になったけど、まだ痛みやしびれが残っている
  • ずっと通院しているが、変化がない
  • ・マッサージを受けたら悪化してしまった

と悩まれている方も多いようです。

当院での腱鞘炎(ドゥケルバン病)に対するアプローチ

大袋駅前整骨院では、腱鞘炎(ドゥケルバン病)の原因を「手やひじの骨の歪み」と「手首の腱にかかる負担」だと考えています。

 

そこで当院ではまず、手首とひじ周りの検査をしっかりと行い、今のあなたの状態を把握します。

 

その上で、腕の骨格の歪みを矯正したり、手首とひじの関節の動きを良くする施術アプローチをかけて、腱鞘の痛みを改善へと導きます。

 

また、自宅でも取り入れることのできるストレッチやトレーニングの指導を行い、再発防止に努めています。

 

もしあなたが腱鞘炎(ドゥケルバン病)でお悩みなら、1人で悩まずにぜひ一度当院までご相談ください。