変形性膝関節症

こんなお悩みでお困りではありませんか?

  • 歩くたびに膝が痛む
  • 正座ができない
  • 病院で手術を勧められたがしたくない
  • 病院で水を抜かれても、時間が経つと再度たまってしまう
  • 膝の内側が腫れている気がする

もう大丈夫です!当院には、変形性膝関節症でお悩みの方が多く来院されて、改善している事例が数多くあります。

★変形性膝関節症は放っておくとどんどん進行し、痛みがひどくなります。はじめは片側の膝だけに症状が出ることが多いですが、痛みをかばいながら生活すると反対側の膝に負担をかけるため、そのうち両膝に痛みが出てしまうことが多いです。

軟骨の損傷が進み変形が強くなると、手術が必要になってしまうこともあります。

もしあなたが変形性膝関節症でお悩みなら、一人で悩まずにぜひ一度当院まで気軽にご相談ください。

 

鍼治療のおかげで膝の痛みがかなり軽減されました

お客様写真
アンケート用紙

来院時左膝の痛みが酷く歩行困難で階段の昇り降りも大変でした。貴院で鍼治療のおかげで痛みがかなり軽減されました。これからも継続して行きたいと思いますのでよろしくお願い致します。

C.T様 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

当院が変形性膝関節症改善に際して大切にしていること

まずは関節の炎症を取り、痛みを抑えることが第一です。そのうえで、できるだけ早く適切な筋力トレーニングを取り入れ、膝関節を安定させることで膝の骨の変形の進行を防ぐことが重要です。

一度変形してしまった膝の骨は元に戻りません。そのまま放っておくと膝の軟骨がどんどんすり減り、変形が強くなって症状が悪化してしまいます。

膝周囲の筋力を鍛えると、こすれ合っていた膝関節の骨に適度な隙間が生まれ、関節の安定化につながります。このように、筋力トレーニングによって症状の進行を防ぐことに力を入れています。

 

あなたは今まで変形性膝関節症に対して、どのような処置を行ってきましたか?

整形外科に行くと、電気治療や湿布・痛み止めの薬を処方されることが多く、変形がひどい場合は手術を勧められるのが一般的です。

他の接骨院や整体院では、マッサージや電気治療を行った後、サポーターの着用を勧められることが多いようです。

軽い症状の場合、整形外科や一般的な整骨院などで変形性膝関節症が改善される場合もありますが、実際には、

 

 

  1. 水を抜くと一時的に痛みが引くが、またすぐに水がたまる
  2. 通院しているのに症状がだんだん悪化している
  3. 手術を勧められたがしたくない

と悩まれている方も多いようです。

 

当院での変形性膝関節症に対するアプローチ

大袋駅前整骨院では、変形性膝関節症の原因は「膝関節の歪み」と「膝周囲の筋力不足」だと考えています。

そのため当院では、まずは関節の炎症を抑えるために超音波治療を行った後、骨盤矯正および全身の筋肉調整を施すことで膝関節の歪みを取り除きます。

その後、膝周囲の筋力トレーニングを行い、膝関節を安定させます。

 

さらに、同時に体幹の筋力も鍛えることで骨盤や膝関節の歪みを防ぎ、再発予防を図ります。

 

もしあなたが変形性膝関節症でお悩みなら、一人で悩まずにぜひ一度当院までご相談ください。

 

うちと他院のココが違う!

一般の整骨院では、痛めた場所に電気施術をして、軽くマッサージをするだけのことが多いですが、それでは根本的な改善につながりません。
もし良くなったとしても、時間の経過とともに症状がぶり返してくることもあります。

当院では、骨格の歪みが原因で痛みが発生すると考えています。
そのため、電気施術やマッサージの他にも骨格矯正を行い、さらにその状態が長く続くように筋膜や神経を正常な状態に戻していきます。

正常な位置に骨が戻ったら、それを維持するために体幹部の深層の筋肉(インナーマッスル)を鍛えることが重要です。
それには、体幹トレーニングをしっかりやっていくことが大事ですが、運動習慣がない方は続けることはなかなか難しいですよね。

そこで、当院では「寝ているだけで効率よくインナーマッスルを鍛えることができる」運動器具、『EMS』をご用意しています。